| GARMIN(ガーミン) GPSMAP 60CSx 日本語版 42205 |
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定価:¥ 126,000 (税込み) 価格:¥ 126,000 (税込み)
メーカー:GARMIN(ガーミン)
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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これからのGPSスタンダード アウトドアとマリンのカテゴリーで人気の高かったGPSMAP60CSがリニューアルし、日常生活防水のハウジング内に地図転送及び軌跡ログ格納用に脱着可能なmicroSDカードを装備。地図データ、ルートデータ、ポイントデータなどは高速のUSBインターフェースでパソコンと通信できる。心臓部であるGPSエンジンは、高速測位・高感度で定評の有るSiRF StarIIIを採用することにより、峡谷や樹林帯の下でもGPS測位がしやすくなった。また、電子コンパスと気圧高度計が内蔵されているため、GPSデータと各センサのデータを併せて使うことができる。日差しの下でも確認しやすいTFTディスプレイやオートルーティング機能は、登山だけでなく、バイクやモーターサイクルなどでもその性能を発揮。日本詳細道路地図(シティナビゲーター)が全区画分転送された512MBのmicroSDカードが付属されており、買ってすぐにルート検索機能を持った1/25000詳細地図が利用できる。また、日本語入力機能を強化。従来機種の1文字づつの「単漢字変換」であった漢字変換機能を、多くの携帯機器で使用されているオムロン社のミニWnnを採用することにより「単文節変換」が可能に。更に、ガーミン日本版GPS専用にカスタマイズされた専用辞書を搭載した事により、パソコンの漢字変換ですら表示しづらい単語を一発で表示できる。
ナビゲーション機能 ●ウェイポイントとアイコン : 約1,000ヶ所のウェイポイントがアイコンと共に登録可能(近接ポイントは10ヶ所まで) ●ルート : 逆転可能な50本(1本あたりの経由地は250ヶ所以内)のルートが登録可能 ●トラック(軌跡): 内蔵メモリには10,000ポイントを自動的に記録し、記録したトラック(軌跡)は500ポイントまで間引かれ、別途20本まで保存する事が可能(microSDには容量が続く限りの軌跡が取得できる) ●トリップコンピューター : 現在速度、平均速度、最高速度、トリップタイマーや区間距離など、合計37種類の情報が表示可能 ●アラームクロック : アンカードラッグ(停泊中に錨が引きずられる)アラームや、到着や出発、コースを外れた場合にアラーム鳴動 ●カレンダー : 内蔵カレンダーで日の出日の入り、月の出入りなどを表示 ●測地系 : 100種類以上の測地系とユーザー独自の測地系に対応(初期設定は世界測地系WGS84) ●位置フォーマット : 緯度経度は日本では一般的な、度・分・秒の他、 UTM/UPS, Maidenhead, MGRS, Loran, TDs, など、各種設定に対応
画面表示例 ●メインメニュー
 ●トリップコンピューターページ : 移動距離や速度、到着予想時間など、GPSデータを下に計算される約50種類の各種データを確認可能  ●地図ページ : GPSに格納されている地図のほか、ガイダンスやトリップ情報も併せて表示できる
 ●コンパスページ : ナビゲーションモード時に次の目的地を矢印で指示、コンパスリングは磁気コンパスやGPS情報から得られて情報により回転

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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【ナビが馬鹿 (2008-08-25)】 どうもナビが馬鹿である。ろくな道を教えない。千葉から東京に帰るときに、茨城を経由しろと言う指示がでたりする。MapSourceで設定したルートも素直に従わない。その頭の悪さには頭にきますね。 |
【素晴らしいが高価 (2008-05-23)】 感度は素晴らしくいいです。都会のビル街はもちろん、建物の中でも、よほど窓から遠い所、あるいは大きな建物の中央に行かない限りは、粘り強く衛星を補足し続けます。電車の中でも衛星をロストしません(マップマッチで鉄道モードもあればいいのにと思います)。付属の地図は、カーナビ等の豪華地図にくらべると、建物のシルエットがなかったりするのでちょっと寂しいですが、実用上問題ないです。他、電池での稼働時間が長い事と、防滴構造、落としても壊れにくいボディなど、モノとしてとても良くできています。登山などのハードな用途以外でも、自転車や散歩などに大活躍です。そろそろコロラドなどの後継機種も日本で発売されるのでしょうが、それでも、この頑丈なボディとGPSとしての感度、電池の稼働時間などを考えると、本機の魅力は大きいと思います。ソフトウェアはもう少し自由度があるといいですね。マップ表示時に時計と速度を表示させて使っているのですが、もっと小さい文字にしてくれれば地図の表示面積が犠牲にならないのに…と思います。それと、今時シリアル端子って必要なんでしょうか?あの端子がなければ防水性能がもっとアップするような気がします。ひとつ注意点ですが、付属のマイクロSDカードのマップソースは転送上書きしないようにしましょう。DVDで付属している地図データとは、ライセンス形態が違いますので、マイクロSDのマップソースは買ったままで上書きしなければ、他の対応機種に移し替えて使用できます(コピーはできません)。ただ、一度でもDVDから上書きしてしまいますと、本体のシリアル認証が必要になりますので、他の機器で使用する事が不可能です。マイクロSDカードも安くなりましたので、付属のカードは使わずに予備で保管しておくのがいいかも(今は仕様が変わっているかも知れませんので、真偽の保証はできません)。価格については、シティーナビゲータの分が上乗せされているとはいえ、やはり高すぎると思います。 |
【現時点で最高レベル (2008-04-02)】 主に折りたたみ自転車に搭載し、輪行時に使用しています。同じGARMINのVistaやMIOも複数所有していますが、こいつが衛星ロストも少なく、バッテリーの持ちも良く、屋外での視認性も問題なしで、私の使い方では全てにおいて最強です。自転車にGPSとは贅沢かもしれませんが、出かける前に気になるポイントを登録しておけば、見知らぬ土地での移動が怖くなくなります。機能や利便性を考えれば、価格は適正です。お勧めです。 |